日本共産党の青山りょうすけ(あおやま・了介)です。

2019年7月の参院選は、日本の命運を左右する戦いです。私は日本共産党から比例代表で挑戦します。

プロフィール

1975年富山市生まれ。

山室中部小学校、山室中学校、富山南高校を卒業、秋田大学鉱山学部(中退)。
富山に帰ってから、書店で5年のアルバイト。
日本共産党の選挙事務所のスタッフを経て、日本共産党県委員会に勤務。

小学生の時に、親が買ってきた絵本の「はだしのゲン」を読んで、ショックを受ける。家族旅行で行った広島の原爆資料館で、初めて被爆の被害を知って、戦争や核兵器が「怖い」と思う。

高校2年生の夏休みに、自宅に訪ねてきた中学校の部活の先輩に誘われて、民青(日本民主青年同盟)に加盟。学生時代に、薬害エイズ訴訟の被害者支援活動に参加。活動を通して、「動けば、政治も社会も変えられる」ことを実感。大学の学費値下げや、まともな働き方の実現にむけて、若者といっしょに運動。若者の願い実現めざす活動にとりくむ。

1993年12月に大学の先輩に誘われて、日本共産党に入党。
「富山民報」編集や、富山市議会事務局、党富山地区常任委員などを経て、現在、富山県委員会常任委員、党若者・子育て支援県相談室長、憲法9条改悪阻止県闘争本部長。

富山市在住、家族は妻、子ども2人。趣味は、読書、旅行、最近は料理も。

2011年4月の富山市議選、2014年4月の富山県議選・富山市第2区に立候補。
2017年10月の総選挙で衆院富山1区で党公認で立候補。2018年2月に参院選・富山選挙区への立候補を表明し、2019年5月29日の野党党首会談を受けて、選挙区での立候補を取り下げて、比例代表での立候補を表明。